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包茎は、仮性包茎・真性包茎・カントン包茎の3つの種類に分けることができます。 仮性包茎とは、平常時または勃起時にかかわらず、手でむくと簡単に亀頭を露出させることができるもの。包皮の余りが多いものから少ないものまでこのタイプ。自分はこれ。 真性包茎とは、包皮口が狭いため、平常時でも手でむくことができません。 カントン包茎とは、包皮口は狭いものの、平常時には亀頭を露出させることができます。 しかし、勃起時に無理にむくと亀頭の根元が締めつけられ、腫れて、元に戻らないことがあります。 仮性包茎で気になるのは、通常時に皮が余っているので、雑菌が溜まり性感染症になりやすくなることや、亀頭が敏感になり早漏になりやすいなどの弊害があること。自分はこれらの理由で包茎治療に踏み切りました。 18歳までなら自然に治る可能性もあるらしく、そっとしたほうがいいとの事でした。 しかし、18歳になると体の成長が止まり(個人差有)、自然に包茎が治ることは無いということ。 ですから、18歳を過ぎて包茎であれば手術をしたほうがいいというアドバイスを頂きました。 特に感染症や早漏対策のため、早めの治療が必要です。 |
| □上野クリニックは手術時間が早い!! |
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→ 治療時間は約30-40分。 問診を含めると1時間半-2時間で済んでしまいます。 もっと早い病院もあるかもしれませんが、上野クリニックはじっくりと確実にやるのがポリシーのようで、仕事を非常に手際よく丁寧に行います。 痛みを抑える独自の麻酔により、痛みを心配することなく安心して手術を受けられます。 自分もそうでしたが、あっという間でしたよ(笑)。 |